2017年05月06日

水ト麻美アナ 局内エレベーター「階段を使おう」ステッカーは上からのパワハラ?

水ト麻美アナ 局内では不穏な「パワハラ騒動」の渦中に巻き込まれていた?

エレベーターに貼られている「健康増進ステッカー」への水トアナ起用は裏目に出たという・・・

ぽっちゃりキャラの水卜麻美アナでは顔が丸くて説得力がないとの声もww




“ミトちゃん”の愛称で知られる日本テレビの水卜麻美アナ(30)。愛嬌のあるキャラはお茶の間で愛され、番組で見せる司会のセンスは、業界でも評価が高い。しかし、局内では不穏な「パワハラ騒動」の渦中に巻き込まれていた。
〈エレベーター内のみなさん!〉
 という書き出しで始まる総務局のステッカーが局内のエレベーターに貼られている。自社の看板娘である水卜アナの、おしとやかなガッツポーズ写真を添えた“日テレ仕様”で、こんな文面が躍っている。
〈健康増進に、ダイエットに、たまには階段でもいかがですか? 消費カロリーはジョギング並み。マンションで、駅で、会社で‥‥、コツコツ歩けば大きな運動量です!階段を使おう!〉
 日テレ関係者が明かす。
「昨年の秋頃から貼ってあって、かわいいと評判でした。ただ、本人は嫌がっているらしく『パワハラだろ‥‥』という声もあるくらいなんです」
 水卜アナといえば、ノリのいいぽっちゃりアナとして市民権を獲得。オリコンスタイルが毎年暮れに発表する「好きな女性アナウンサーランキング」では、13年から4年連続で1位に輝いている。
 しかし、この「健康増進ステッカー」への起用は裏目に出ていると、前出・日テレ関係者が補足する。
「ぽっちゃりキャラであるミトちゃんを『ダイエットに』なんて文言のアピールに使っても『顔が丸くて説得力がない』って声が多いんですよ(笑)。ネタなのかもしれませんが、ミトちゃんだって一社員ですよ。そこまでぞんざいに扱っていいのか疑問ですよね」
 局内でくすぶり続けていた「パワハラ騒動」に、最近、追い打ちをかけるような1枚のステッカーが登場したという。
〈話す中味も、マナーモードでいきましょう。〉
 と書かれたプラカードを持った局のマスコットキャラ「ダベア」が、ジッとこちらを見ている。前述した「水卜ステッカー」のすぐ真下に貼られているという。
「局内では『ミトちゃんが階段を使っているところを一度も見たことがない』ともっぱら。このダベアのステッカーは、『階段を使おう』とアピールしながら、一向に階段を使うところを見せないミトちゃんに対して、“マナー違反”を追及する意図で貼られたのでは、という噂が蔓延しています」(別の日テレ関係者)
 水卜アナは現在、帯番組の「ヒルナンデス」をはじめ、他にも3番組を担当。単発のバラエティやイベントへの出演もこなし、モーレツな働きぶりが際立つ。今回の「ステッカー騒動」で、にわかに日テレ退社とフリー転向が現実味を帯びてきたが‥‥。
「ミトちゃんは根っからのポジティブ人間。ホームページの自己紹介欄で、自分の取り柄について『どんなに食べてもすぐにおなかがすくこと』と語っていたほどです。簡単にはへこたれませんよ」(番組関係者)

引用:https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0506/asg_170506_3696693705.html

水卜アナをいじめるやつは許さないぞってファンが怒るよねー





ヽ(´ー`)ノ
タグ:水卜麻美
posted by れっちび at 21:52| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース エンタメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月01日

ムネリン(川崎宗則)がソフトバンクに入団!

ムネリン(川崎宗則)がソフトバンクに入団!

逆境を笑え 野球小僧の壁に立ち向かう方法 (文春e-book)
逆境を笑え 野球小僧の壁に立ち向かう方法 (文春e-book)


ソフトバンクは1日、カブスから自由契約となっていた川崎宗則内野手(35)の入団を発表した。
この日、契約を結んだ。11年以来6年ぶりの古巣復帰で、背番号は52。契約はシーズン開始後ということもあり、単年となった。

 ヤフオクドームで入団記者会見に臨んだ川崎は「(カブスを)クビになった時にホークスが一番に声をかけてくれた」と復帰の理由を説明。
「(毎年オフに戻ってきた)福岡でいろんな方から『いつ帰ってくるの?』と言ってもらっていて、すごく頭にあった。やっぱりホークスが一番好きな球団」と、ホークス愛を口にした。
ポジションについては「向こうでポジションをたくさんできるようになった。
どこでもできるのがポリシー。監督の起用に対して、日本人らしくイエスと言いたい」と、ムネリン節を交えて話した。
 工藤監督は「帰ってきてもらってうれしい。野球で力があるのはもちろん、このキャラクターも生かして、よりチームを明るくしてほしい」と、グラウンド内外での活躍に期待を寄せた。

記事は日刊スポーツ
https://news.biglobe.ne.jp/sports/0401/nsp_170401_5195132603.html


メジャーの壁は高かったのか・・・



posted by れっちび at 12:13| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月03日

錦織圭が「決勝6連敗」ここ一番で勝てない理由とは?

錦織圭が「決勝6連敗」ここ一番で勝てない理由とは?
(NEWSポストセブン記事より)
頂点への道
頂点への道


ブラジルで開催されたテニスのリオ・オープンで世界ランキング5位の錦織圭(27)が、世界76位のトーマス・ベルッチに敗れ、まさかの初戦敗退となった。

 ラケットをコートに叩きつけて壊すほどの怒りを見せた錦織だが、調子を崩した背景に、2日前に達成してしまった“不名誉な記録”の影響があったと指摘されている。テレビ局のスポーツ担当デスクが言う。

「錦織は昨年4月のマイアミ・オープンから2月20日のアルゼンチン・オープンまで“ツアー決勝6連敗”しています。これにはわれわれメディアも困っていて、毎回“優勝へ”と盛り上げるだけ盛り上げて、最後は決勝で惜しくも敗れた、と尻すぼみで終わってしまう。かといって、これまでの日本選手に比べれば準優勝でも十分すぎるほど凄いわけで、批判もしづらいのです」

 常に世界ランキング5位以内をキープし、王者のアンディ・マレーに「(自分と錦織との)差はない」と言わしめる実力者の錦織だが、なぜか優勝には手が届かない。

 スポーツ界には12回の優勝のチャンスを逃し続けてようやく横綱になった稀勢の里や、ソチ五輪でメダルを逃したスキージャンプの高梨沙羅など、「普段は強いのに“ここ一番”にだけ弱い」選手がいる。スポーツメンタルトレーニング指導士で、東海大学体育学部専任講師の與名本稔氏は、こう分析する。



「勝率はいいのに、今回は勝つだろうと周囲の期待が強い時に限って負けるので“勝負弱い”という見方をされてしまう。実際にはほとんどが運なのですが、もう一つ重要なのが普段と違う環境への対応力です。

 高梨選手は、普段は日本人が周りにいない環境で戦っているのに、五輪ではいつもはない歓声が聞こえてしまったのでは。錦織選手も、決勝で敗れたアルゼンチン・オープンは初めての会場でした。気候やコートの状態に対応しきれなかったのかもしれません」

 しかし、ここ一番に強い人は普段と違う環境でも勝てるもの。何が違うのか。

「錦織選手はリラックスした試合運びが持ち味ですが、その分、サーブの前にボールを5回バウンドさせたり、10回にしたり、バラバラで規則性がない。普段と違う環境では、儀式的な決まった動作、つまりルーティンがあったほうが自分を発揮できる。それこそ、ラグビーの五郎丸ポーズのように、確固たるルーティンを作ったほうがいいのでは?」

 グランドスラム初制覇の鍵は、「錦織ポーズ」にあり。

※2017年3月10日号
https://news.biglobe.ne.jp/sports/0302/sgk_170302_5480095439.html

何かを頼るのはメンタルにいいのかもしれないですね♪

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posted by れっちび at 16:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする